塗足し(ぬりたし)

塗足しとは、印刷後、最終サイズに断裁する際、

紙端に白い部分が出ない様に絵柄を大きめに作る足しシロの事。

一般に4方を各3ミリづつ大きく作るのが一般的。

そのため仕上げサイズより3+3=6ミリ大きめに作る必要性がある。

チラシ印刷輪転堂(2010年03月 9 日更新)