連(れん)

とは、紙の単位の1つ。

普通紙の場合は、規定寸法に仕上げた1000枚、

板紙の場合は、規定寸法に仕上げた100枚を1とする。

また紙1の重さを斤量と言い、印刷業界では紙を指定する際に斤量が多く用いられる。

チラシ印刷輪転堂(2010年03月 9 日更新)