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1.作成データのカラーモードに注意してください。
カラーデータは、必ずCMYKモードで作成、保存してください。
RGBモードでの入稿は当社にてCMYKに色変換できますが、色変換のときにRGB作成されたデータとCMYKに変換したデータとでは色味が変わります。
1色印刷の場合はグレースケールに変換して入稿データとして保存してください。

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2.解像度は350dpiで作成してください。
原寸サイズで解像度を350dpi(pixel/inch)で作成してください。

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3.化粧断裁の場合は塗り足し(天地左右3mm)を付けてください。
Photoshopデータのみでの入稿の場合、トンボは必要ありません。化粧断裁で白場が出るのを防ぐため、天地左右に塗り足しを付けて入稿してください。

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4.レイヤーを統合し、EPS形式または、TIFF形式で保存してください。
不必要なレイヤー(非表示にしているレイヤー)を削除した後、「表示レイヤーと統合」してください。

カラープロファイルなどのチェックボックスのチェックをすべて外し、フォーマットを「Photoshop EPS」にします。プレビューをMacOSは「Macintosh(8bit/pixel)」、Windowsは「TIFF(8bit/pixel)」にしてハーフトーンスクリーンなどのチェックボックスのチェックを外し「OK」をして保存してください。
統合したデータをそのまま保存しますと再編集が不可能になりますので、入稿データは「別名で保存」をして元になるデータは保管しておいてください。
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5.入稿セット
フォトショップで印刷用データを作られた場合は、下図のようにフォルダにひとまとめにした後、圧縮して入稿してください。

両面印刷の場合は、各面でそれぞれフォルダを用意してください。両面で同じ画像ファイルを使用している場合でも、完全に面ごとに分けてください。












































